子どもの独自ルールにほっこり!浮き輪のロープを肩に掛ける発想とは?

4歳の子どもがプールに着く前から浮き輪を装着し、さらにはロープを肩に掛けて持ち歩く独特のスタイルに。親が教えなくても子どもが生み出す自由な発想や遊び方の面白さについて、みんなのエピソードも交えて語ります。

待ちきれないワクワク感が子どもの魅力

あさと
あさと
子どもって楽しみなことは待てないですよね。動画の子も浮き輪を早く着けたくて仕方ない感じ。
琳琳
琳琳
そうそう、教わらなくても自分流の使い方を考えるのが面白いですよね。甥っ子も独創的でした。
あさと
あさと
浮き輪のロープを肩に掛けるのも、親からすると驚きだけど本人はお気に入りなんでしょうね。

生活環境や兄弟で変わる子どもの遊び方

ロン
ロン
浮き輪の使い方は地域や環境で違うことも多いです。静岡は外遊びが多いですね。
あさと
あさと
鈴木家は車移動中心だから、車内でも遊びが続いてワクワクが長いんだと思います。
琳琳
琳琳
兄弟がいると真似も多いし、新しい遊び方が生まれやすいですよね。親は大変だけど楽しいです。

みんなの子どもの独自ルールを教えてください!

あさと
あさと
道具は生活の一部ですが主役は子ども。独自の使い方って本当に面白いですよね。
琳琳
琳琳
子どもの発想には個性や成長のヒントが詰まってます。こういう話を共有したいです。
ロン
ロン
コメントでみなさんの面白い使い方も聞けたら嬉しいです。ぜひ気軽に参加してくださいね。
あさと
あさと
浮き輪のロープを肩にかけるのはうちだけ?定番?コメントで教えてください!